2019年受賞者エリック・ランバン教授に聞く、地球の持続可能性。 「森林破壊に加担しない」意志と行動が、未来をつくる

2021.01.20
現役研究者へのインタビューを紹介する「af Magazine~旭硝子財団 地球環境マガジン~」の第5回を公開しました。

第5回は、2019年にブループラネット賞を受賞した、環境科学者・地理学者のエリック・ランバン教授が登場。

人間は地表をどのように利用してきて、その利用の仕方はどう変化してきたのかーーこれまでの研究成果を伺うと同時に、持続可能な社会のために今私たちはどう行動していくべきなのか、日本の読者に向けてメッセージをいただきました。

インタビュー記事はこちら

(お知らせの写真:copyright ©dyod.be)

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